これまでにやったこと


(凡例)

学会での発表(口頭発表・ポスター発表),講演など
著書,学会誌・商業誌への論文掲載など
学会誌への書評の掲載
その他

稲葉凪・伊藤彩乃・小川日菜子・中倉馨多・佐藤崇徳 (2021):
立体視で見る伊豆半島ジオパーク
沼津工業高等専門学校研究報告,no.55,pp.45〜48.
佐藤崇徳 (2019):
ロールプレイ等を取り入れた主権者教育 ―沼津高専での実践―
東海工学教育協会高専部会シンポジウム発表.
(『高専におけるリベラルアーツ教育 概要集』東海工学教育協会高専部会,pp.12〜13,2020年)
佐藤崇徳 (2019):
世界の等時帯と標準時子午線を表示するウェブ地図の作成.
日本地図学会2019年度定期大会発表.
(2019度日本地図学会定期大会発表論文・資料集,pp.6〜7)
佐藤崇徳 (2019):
ウェブ地図と教育分野での活用.
地質と調査,no.153,pp.23〜28.
佐藤崇徳 (2018):
地理教育における地理院地図の利用.
地図中心,no.550,pp.12〜15.
佐藤崇徳 (2018):
メルカトル図法とは ―Googleマップや地理院地図が採用している理由―.
地図情報,vol.37,no.4,pp.14〜17.
佐藤崇徳 (2017):
地理教育のためのGIS教材の開発.
日本地理学会第31回地理教育公開講座発表.
(新地理,vol.65,no.2,pp.109〜117)
竹口昌之・大庭勝久・佐藤崇徳・蓮實文彦 (2017):
地域の廃棄物問題を工学教育に ―社会実装教育を目指した1年目の取り組み―.
日本高専学会誌,vol.22,no.3,pp.57〜62.
佐藤崇徳 (2017):
デジタル地図で考える防災.
日本地理教育学会例会発表.
(新地理,vol.65,no.2,pp.77〜79)
松本千登世・佐藤崇徳・Fawn Bauer・Everett Hill (2016):
山を通して学ぶカリキュラムの国際協働による開発 ―富士山・レーニア山教育交流の報告―
日本野外教育学会第19回大会発表.
(日本野外教育学会第19回大会プログラム・発表抄録集,pp.38〜39)
佐藤崇徳 (2016):
書評 / 遊んで学べる! えほん世界地図 (ジェニー・スレーター 文,カトリン・ヴィール&マーティン・サンダース 絵).
地図,vol.54,no.3,p.70.
佐藤崇徳 (2015):
自然の脅威から暮らしを守る 『地図の力』の活用.
G空間EXPO 2015 Geoエデュケーションプログラム 「学校における未来のG空間情報教育」 講演
佐藤崇徳 (2015):
航空交通による世界との結びつきの学習へのGIS導入 ―GISにより正距方位図法の主題図を作成するための手法の考案と地図データ作成―.
日本地図学会平成27年度定期大会発表.
(日本地図学会平成27年度定期大会発表論文・資料集,pp.50〜51)
佐藤崇徳 (2015):
多文化国家スイス
地理月報,no.543,pp.10〜13.
佐藤崇徳 (2015):
ウェブ地図APIを用いた地図教材ウェブサイトの開発
地図,vol.53,no.1,pp.17〜26.
佐藤崇徳 (2015):
コンピューターを利用した地図投影法学習教材の作成および公開
地学雑誌,vol.124,no.1,pp.137〜146.
佐藤崇徳 (2014):
第25回地理教育公開講座 アメリカ世界地誌Q&A.
地理,vol.59,no.8,pp.118〜119.
佐藤崇徳 (2014):
地理教育におけるGISの意義と活用のあり方.
新地理,vol.62,no.1,pp.1〜16.
佐藤崇徳 (2013):
第23回地理教育公開講座 地理教育とESD.
地理,vol.58,no.8,pp.122〜123.
佐藤崇徳 (2013):
インターネット地図APIを用いた地図教材ウェブサイトの開発(第2報)
2013年日本地理学会春季学術大会発表(ポスター).
(日本地理学会発表要旨集,no.83,p.283)
佐藤崇徳 (2011):
インターネット地図APIを用いた地図教材ウェブサイトの開発.
日本国際地図学会平成23年度定期大会発表.
(日本国際地図学会平成23年度定期大会発表論文・資料集,pp.12〜13)
佐藤崇徳・伊藤智章・松本千登世・小林設郎 (2011):
山を通して学ぶ授業開発のための国際協働 ―富士山・レーニア山教育交流プロジェクトの中間報告―.
富士学研究,vol.8,no.2,pp.37〜44.
佐藤崇徳 (2011):
Googleマップの投影法 ― インターネット時代におけるメルカトル図法の再評価
地図中心,no.460,pp.17〜19.
佐藤崇徳 (2010):
書評 / いとちり式 地理の授業にGIS (伊藤智章 著).
地理,vol.55,no.11,p.128.
富士山・レーニア山教育交流プロジェクト日本チーム (2010):
山を通して学ぶ授業開発のための国際協働 ―富士山・レーニア山教育交流プロジェクトの中間報告―
日本地理教育学会第60回大会・富士学会第8回研究発表会(合同開催)発表.
佐藤崇徳 (2010):
デジタル地図入門 ―無料ソフトでここまでできる―.
地図中心,no.449,pp.11〜13.
内田和子・寄藤昂編 (2010):
『地理学演習帳』 古今書院,53p.
23 空中写真の実体視24 アナグリフによる地形実体視 ― 養老山地東麓の扇状地25 アナグリフによる地形実体視 ― 地形の人工改変と都市開発 の各章を執筆.
佐藤崇徳 (2009):
第16回地理教育公開講座 グローバル化時代の世界地誌を考える.
地理,vol.54,no.10,pp.128〜129.
佐藤崇徳 (2009):
海図から海底の変化をとらえる
GIS NEXT,no.28,pp.88〜89.
佐藤崇徳 (2009):
高専の中学生向け公開講座において地理の果たしうる役割.
2009年度地理科学学会春季学術大会発表.
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2008):
アナグリフによる地形実体視と地理教育での利用.
測量,vol.58,no.8,pp.13〜16.
(地図 vol.45 no.1 に掲載された内容を短縮したもの)
伊藤智章・太田弘・佐藤崇徳 (2008):
日米共同で“山を学ぶ” ―富士山・レーニア山教材共同開発プロジェクトが始まる―.
地理,vol.53,no.8,pp.115〜119.
佐藤崇徳 (2008):
営力と大地形 (4) 「カルデラ湖(洞爺湖,日本)」 (解説文執筆).
地理・地図資料(帝国書院),2008年 特別号 付録.
佐藤崇徳・平田陽一郎 (2008):
高専の中学生向け公開講座における社会科教員の果たしうる役割.
沼津工業高等専門学校研究報告,no.42,pp.273〜278.
佐藤崇徳 (2007):
第179回例会に参加して ―海のナビゲーションを考えるワークショップ―.
地図,vol.45,no.2,pp.24〜25.
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2007):
アナグリフによる地形実体視と地理教育での利用
地図,vol.45,no.1,pp.19〜26.
日本国際地図学会学会賞(論文奨励賞)受賞
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2006):
アナグリフによる地形実体視と地理教育での利用
日本国際地図学会平成18年度定期大会発表(シンポジウム「地形表現が生み出す地図の可能性」).
(日本国際地図学会平成18年度定期大会発表論文・資料集,pp.16〜17)
田代博・佐藤崇徳・田中友也・長岡正利 (2006):
『地図から生まれたパノラマ塗り絵 日本の絶景』 (解説文執筆)
昭文社,64p.
佐藤崇徳 (2006):
地理学習用のアナグリフ教材の作成・公開と授業での利用
2006年度日本地理学会秋季学術大会発表(ポスター).
(日本地理学会発表要旨集,no.70,p.99)
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2006):
アナグリフによる地形実体視.
地理,vol.51,no.7,pp.31〜39.
佐藤崇徳 (2006):
地形実体視を取り入れた地理学習.
地理,vol.51,no.7,pp.50〜53.
佐藤崇徳 (2006):
授業でGISを使わないワケ.
地理,vol.51,no.1,pp.49〜56.
佐藤崇徳 (2005):
私が授業にGISを導入しない理由.
検討会「学校教育にGISをいかに普及させるか」発表(主催:地理情報システム学会学校教育委員会).
佐藤崇徳 (2004):
地理情報の利用による地形学習の支援
2004年度日本地理学会秋季学術大会発表(シンポジウム「教育現場におけるGIS活用の課題と方策」).
(日本地理学会発表要旨集,no.66,p.25)
佐藤崇徳 (2004):
地理教育での地理情報の活用に向けた課題
高橋昭子・小口 高編『自然地理教育とGIS』東京大学空間情報科学研究センター・ディスカッションペーパー,pp.2〜8.(オンライン出版物)
佐藤崇徳 (2004):
地理教育での地理情報の活用に向けて.
シンポジウム「自然地理教育とGIS」(主催:東京大学空間情報科学研究センター)講演.
後藤秀昭・佐藤崇徳 (2003):
アナグリフ画像による地形実体像の共有と地理教育での利用.
福島地理論集,vol.46,pp.61〜66.
佐藤崇徳 (2003):
アナグリフによる地形実体視の地理教育での活用
2003年度日本地理学会春季学術大会発表(ポスター・セッション).
(日本地理学会発表要旨集,no.63,p.283)
佐藤崇徳 (2002):
学校における地層の保存と地理教育への活用 ―沼津工業高等専門学校におけるテフラ露頭の標本保存―
新地理,vol.50,no.3,pp.1〜9.
佐藤崇徳 (2002):
地理の写真館 スイス山岳リゾート地の交通と環境
地理・地図資料 (帝国書院),2002月8月号 (vol.142).
佐藤崇徳 (2001):
丹那断層で行われてきた最新の活断層研究
藤枝孝善編『伊豆の地形がわかる本』 (自費出版),pp.150〜167.
佐藤崇徳 (2001):
GISの初体験 いきなりGISへ.
地理,vol.46,no.6,pp.32〜33.
佐藤崇徳 (2001):
沼津高専における愛鷹ローム層の保存と地理教育への活用
2001年度日本地理学会春季学術大会発表(ポスター・セッション).
(日本地理学会発表要旨集,no.59,p.180)
佐藤崇徳 (2001):
海外地域調査とGIS.
高阪宏行・村山祐司編『GIS―地理学への貢献』古今書院,pp.314〜328.
佐藤崇徳・藤枝孝善 (2001):
愛鷹ローム層標本の保存・展示.
沼津工業高等専門学校研究報告,no.35,pp.199〜205.
佐藤崇徳 (2000):
書評 / 地理情報システムの世界 ―GISで何ができるか― (矢野桂司 著).
地理科学,vol.55,no.4,pp.261〜262.
佐藤崇徳 (2000):
インド・センサスのディジタル・データの現状とその利用.
地誌研ニュース,no.6,pp.6〜8.
佐藤崇徳 (2000):
海外地域調査とGIS
2000年度日本地理学会春季学術大会(シンポジウム「GISは地理学にいかに貢献するか?」)発表.
(日本地理学会発表要旨集,no.57,pp.90〜91)
佐藤崇徳・熊原康博 (1999):
瀬戸内海・海砂採取海域の海底地形のビジュアル化
地理情報システム学会第2回バーチャルカンファレンス発表.
佐藤崇徳・作野広和 (1999):
インド農村調査におけるGISの導入 ―センサスデータおよび現地調査データ のGIS化への試み―
地誌研年報,no.8,pp.121〜142.
佐藤崇徳 (1999):
書評 / リモートセンシングデータ解析の基礎 ―THE ABCs OF RS― (長谷川 均 著).
地理科学,vol.54,no.1,pp.68〜69.
佐藤崇徳・熊原康博 (1999):
海底地形のビジュアル化 ―GISの手法でとらえる瀬戸内海・海砂採取海域の地形変化―
地理,vol.44,no.1,pp.100〜105.
佐藤崇徳 (1998):
地理学とGIS,インターネット.
近畿中国地域情報研究連絡会(主催:中国農業試験場)講演.
佐藤崇徳・作野広和 (1998):
海外地域調査におけるGISの利用 ―インド農村調査を事例として―.
1998年度人文地理学会大会発表.
佐藤崇徳・我孫子隆・杉田亜希子 (1998):
GISを用いた農業集落カード・データの分析
地理情報システム学会第1回バーチャルカンファレンス発表.
佐藤崇徳 (1998):
パソコンベースの地理情報システムの活用 ―地図化・視覚化を中心として―.
総合地誌研 研究叢書 31,広島大学総合地誌研究資料センター,62p.
佐藤崇徳・作野広和・杉浦真一郎・岡橋秀典 (1997):
GISを用いた海外地誌データの分析 ―インド・センサスデータの分析を例に―
岡橋秀典編『インドにおける工業化の新展開と地域構造の変容 ―マディヤ・プラデーシュ州ピータンプル工業成長センターの事例―』総合地誌研 研究叢書 30,広島大学総合地誌研究資料センター,pp.233〜260.
佐藤崇徳 (1997):
書評 / 変化する日本の海岸 ―最終間氷期から現在まで― (小池一之・太田陽子 編).
地理科学,vol.52,no.4,pp.260〜261.
佐藤崇徳 (1997):
地理学におけるGISの普及と有効利用に関する研究 ―パソコンベースでの利用例―.
1997年度地理科学学会春季学術大会発表.
作野広和・杉浦真一郎・佐藤崇徳・岡橋秀典 (1997):
GISを用いた海外地誌データの分析 ―インド・センサスデータの分析を通して―.
1997年度地理科学学会春季学術大会発表.
佐藤崇徳 (1996):
パソコンベースのGISを利用した地理学的分析の可能性 ―人口増減率の空間的自己相関の分析を例として―.
1996年度日本地理学会秋季学術大会発表(コンピュータ・セッション).
佐藤崇徳 (1996):
沼田川下流平野の地形発達
地理科学,vol.51,no.4,pp.237〜251.
佐藤崇徳 (1995):
沼田川下流平野の地形発達.
1995年度地理科学学会春季学術大会発表.

佐藤崇徳のホームページへ戻る