これまでにやったこと


(凡例)
…学会での発表(口頭発表・ポスター発表)など
…著書,学会誌・商業誌への論文掲載など
…学会誌への書評の掲載
…その他

富士山・レーニア山教育交流プロジェクト日本チーム (2010):
山を通して学ぶ授業開発のための国際協働 ―富士山・レーニア山教育交流プロジェクトの中間報告―
日本地理教育学会第60回大会・富士学会第8回研究発表会(合同開催)発表.
佐藤崇徳 (2010):
デジタル地図入門 ―無料ソフトでここまでできる―.
地図中心,no.449,pp.11〜13.
内田和子・寄藤昂編 (2010):
『地理学演習帳』 古今書院,53p.
23 空中写真の実体視24 アナグリフによる地形実体視 ― 養老山地東麓の扇状地25 アナグリフによる地形実体視 ― 地形の人工改変と都市開発 の各章を執筆.
佐藤崇徳 (2009):
第16回地理教育公開講座.
地理,vol.54,no.10,pp.128〜129.
佐藤崇徳 (2009):
海図から海底の変化をとらえる.
GIS NEXT,no.29,pp.88〜89.
佐藤崇徳 (2009):
高専の中学生向け公開講座において地理の果たしうる役割.
2009年度地理科学学会春季学術大会発表.
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2008):
アナグリフによる地形実体視と地理教育での利用.
測量,vol.58,no.8,pp.13〜16.
(地図 vol.45 no.1 に掲載された内容を短縮したもの)
伊藤智章・太田弘・佐藤崇徳 (2008):
日米共同で“山を学ぶ” ―富士山・レーニア山教材共同開発プロジェクトが始まる―.
地理,vol.53,no.8,pp.115〜119.
佐藤崇徳 (2008):
営力と大地形 (4) 「カルデラ湖(洞爺湖,日本)」 (解説文執筆)
地理・地図資料(帝国書院),2008年 特別号 付録.
佐藤崇徳・平田陽一郎 (2008):
高専の中学生向け公開講座における社会科教員の果たしうる役割.
沼津工業高等専門学校研究報告,no.42,pp.273〜278.
佐藤崇徳 (2007):
第179回例会に参加して ―海のナビゲーションを考えるワークショップ―.
地図,vol.45,no.2,pp.24〜25.
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2007):
アナグリフによる地形実体視と地理教育での利用.
地図,vol.45,no.1,pp.19〜26.
日本国際地図学会学会賞(論文奨励賞)受賞
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2006):
アナグリフによる地形実体視と地理教育での利用
日本国際地図学会平成18年度定期大会発表(シンポジウム「地形表現が生み出す地図の可能性」).
(日本国際地図学会平成18年度定期大会発表論文・資料,pp.16〜17)
田代博・佐藤崇徳・田中友也・長岡正利 (2006):
『地図から生まれたパノラマ塗り絵 日本の絶景』 (解説文執筆)
昭文社,64p.
佐藤崇徳 (2006):
地理学習用のアナグリフ教材の作成・公開と授業での利用
2006年度日本地理学会秋季学術大会発表(ポスター).
(日本地理学会発表要旨集,no.70,p.99)
佐藤崇徳・後藤秀昭 (2006):
アナグリフによる地形実体視.
地理,vol.51,no.7,pp.31〜39.
佐藤崇徳 (2006):
地形実体視を取り入れた地理学習.
地理,vol.51,no.7,pp.50〜53.
佐藤崇徳 (2006):
授業でGISを使わないワケ.
地理,vol.51,no.1,pp.49〜56.
佐藤崇徳 (2005):
私が授業にGISを導入しない理由.
検討会「学校教育にGISをいかに普及させるか」発表(主催:地理情報システム学会学校教育委員会).
佐藤崇徳 (2004):
地理情報の利用による地形学習の支援
2004年度日本地理学会秋季学術大会発表(シンポジウム「教育現場におけるGIS活用の課題と方策」).
(日本地理学会発表要旨集,no.66,p.25)
佐藤崇徳 (2004):
地理教育での地理情報の活用に向けた課題
高橋昭子・小口 高編『自然地理教育とGIS』東京大学空間情報科学研究センター・ディスカッションペーパー,pp.2〜8.(オンライン出版物)
佐藤崇徳 (2004):
地理教育での地理情報の活用に向けて.
シンポジウム「自然地理教育とGIS」(主催:東京大学空間情報科学研究センター)講演.
後藤秀昭・佐藤崇徳 (2003):
アナグリフ画像による地形実体像の共有と地理教育での利用.
福島地理論集,vol.46,pp.61〜66.
佐藤崇徳 (2003):
アナグリフによる地形実体視の地理教育での活用
2003年度日本地理学会春季学術大会発表(ポスター・セッション).
(日本地理学会発表要旨集,no.63,p.283)
佐藤崇徳 (2002):
学校における地層の保存と地理教育への活用 ―沼津工業高等専門学校におけるテフラ露頭の標本保存―.
新地理,vol.50,no.3,pp.1〜9.
佐藤崇徳 (2002):
地理の写真館 スイス山岳リゾート地の交通と環境
地理・地図資料 (帝国書院),2002月8月号 (vol.142).
佐藤崇徳 (2001):
丹那断層で行われてきた最新の活断層研究
藤枝孝善編『伊豆の地形がわかる本』 (自費出版),pp.150〜167.
佐藤崇徳 (2001):
GISの初体験 いきなりGISへ.
地理,vol.46,no.6,pp.32〜33.
佐藤崇徳 (2001):
沼津高専における愛鷹ローム層の保存と地理教育への活用
2001年度日本地理学会春季学術大会発表(ポスター・セッション).
(日本地理学会発表要旨集,no.59,p.180)
佐藤崇徳 (2001):
海外地域調査とGIS.
高阪宏行・村山祐司編『GIS―地理学への貢献』古今書院,pp.314〜328.
佐藤崇徳・藤枝孝善 (2001):
愛鷹ローム層標本の保存・展示.
沼津工業高等専門学校研究報告,no.35,pp.199〜205.
佐藤崇徳 (2000):
書評/矢野桂司:地理情報システムの世界 ―GISで何ができるか―.
地理科学,vol.55,no.4,pp.261〜262.
佐藤崇徳 (2000):
インド・センサスのディジタル・データの現状とその利用.
地誌研ニュース,no.6,pp.6〜8.
佐藤崇徳 (2000):
海外地域調査とGIS
2000年度日本地理学会春季学術大会(シンポジウム「GISは地理学にいかに貢献するか?」)発表.
(日本地理学会発表要旨集,no.57,pp.90〜91)
佐藤崇徳・熊原康博 (1999):
瀬戸内海・海砂採取海域の海底地形のビジュアル化
地理情報システム学会第2回バーチャルカンファレンス発表.
佐藤崇徳・作野広和 (1999):
インド農村調査におけるGISの導入 ―センサスデータおよび現地調査データ のGIS化への試み―
地誌研年報,no.8,pp.121〜142.
佐藤崇徳 (1999):
書評/長谷川 均:リモートセンシングデータ解析の基礎 ―THE ABCs OF RS―.
地理科学,vol.54,no.1,pp.68〜69.
佐藤崇徳・熊原康博 (1999):
海底地形のビジュアル化 ―GISの手法でとらえる瀬戸内海・海砂採取海域の地形変化―
地理,vol.44,no.1,pp.100〜105.
佐藤崇徳 (1998):
地理学とGIS,インターネット.
近畿中国地域情報研究連絡会(主催:中国農業試験場)講演.
佐藤崇徳・作野広和 (1998):
海外地域調査におけるGISの利用 ―インド農村調査を事例として―.
1998年度人文地理学会大会発表.
佐藤崇徳・我孫子隆・杉田亜希子 (1998):
GISを用いた農業集落カード・データの分析
地理情報システム学会第1回バーチャルカンファレンス発表.
佐藤崇徳 (1998):
パソコンベースの地理情報システムの活用 ―地図化・視覚化を中心として―.
総合地誌研 研究叢書 31,広島大学総合地誌研究資料センター,62p.
佐藤崇徳・作野広和・杉浦真一郎・岡橋秀典 (1997):
GISを用いた海外地誌データの分析 ―インド・センサスデータの分析を例に―
岡橋秀典編『インドにおける工業化の新展開と地域構造の変容 ―マディヤ・プラデーシュ州ピータンプル工業成長センターの事例―』総合地誌研 研究叢書 30,広島大学総合地誌研究資料センター,pp.233〜260.
佐藤崇徳 (1997):
書評/小池一之・太田陽子編:変化する日本の海岸 ―最終間氷期から現在まで―.
地理科学,vol.52,no.4,pp.260〜261.
佐藤崇徳 (1997):
地理学におけるGISの普及と有効利用に関する研究 ―パソコンベースでの利用例―.
1997年度地理科学学会春季学術大会発表.
作野広和・杉浦真一郎・佐藤崇徳・岡橋秀典 (1997):
GISを用いた海外地誌データの分析 ―インド・センサスデータの分析を通して―.
1997年度地理科学学会春季学術大会発表.
佐藤崇徳 (1996):
パソコンベースのGISを利用した地理学的分析の可能性 ―人口増減率の空間的自己相関の分析を例として―.
1996年度日本地理学会秋季学術大会発表(コンピュータ・セッション).
佐藤崇徳 (1996):
沼田川下流平野の地形発達
地理科学,vol.51,no.4,pp.237〜251.
佐藤崇徳 (1995):
沼田川下流平野の地形発達.
1995年度地理科学学会春季学術大会発表.

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